■「遊楽里」 夏号
(平成20年7月1日号)発刊
「いまを遊ぶじぶんを楽しむとちぎの里」をテーマに、栃木を元気にするさまざまなエッセンスが満載。特集は「名水に、名物あり」。名水の里として知られる栃木県の水の特徴を改めてご紹介するとともに、水のうまさが味の決め手となる地場産品にスポットを当てた。県内の匠を紹介する「ものづくりと美」では、光と色彩の世界に魅了されたステンドグラス作家 津ア 博行さんの世界観をご紹介。人気連載「とちぎの新建築」では、宇宙船のような造りがひときわ目を引く、岩船のコスモスホールが登場する。「企業探訪」には那須の高級リゾートホテル ホテルエピナール那須が登場する。食のバリアフリー化を追及した“ポパイ”たちの飽くなき挑戦とは・・・。その他大好評「あの店この店」は、濃厚な味とボリュームがくせになる、食堂すゞきの「ロースカツサンド」が登場する。
主な設置先は県内の主要企業・金融・百貨店・宿泊施設、学校関係事業所など。
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